付き合う前のデートの頻度や2回目の間隔で脈ありがわかる!

 

意中な彼氏彼女を落としたいのは付き合う前なら誰でもあるものです。そこできちんとゲットできるかできないかは決して運まかせなんかではなぁい。ちゃんと機を見て動いています。

まずは黄金パターン

付き合う前のデートと言えば、大抵食事からの飲みの黄金パターン。まず初デートである程度の感触をしっかり摑まないといけない。女性からすると、1回くらいは食事に付き合ってもいいか程度で来る場合は、お酒はほどほどに控える。そこから1週間も待たずにまた飲みに行けるようであれば、初デートがかなり楽しく、あなたになんらかな形で気があるということだ。それはかなりうまく行ったパターン。

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微妙なパターンだと、初デートは可もなく不可もなくまあ無難に過ごせたけど、次の誘いはいつにするかが問題となってくる……。通常なら1週間後に誘いたいけど、LINEの返信をみても「また飲みましょう」「また誘ってください」といった社交儀礼的な返信もなし。そういう場合は何気ないLINEでのやり取りを心がけ、相手の出方を見る。レスポンスが早いようであれば問題ないし、1時間以内にレスポンスが逢う素来なくても相手の就業時間過ぎに返ってこれば大丈夫。翌日とかの返信であればまず期待はしないほうがいい。別に返信しなくてもいいやと思う程度だからだ。

2回目のデート

2回目のデートまでの間隔は、2週間程度でOKがもらえれば合格ラインとみてもよいでしょう。初デートから1週間後にまた誘うのは、相手に取ってもかなり勇気がいる所行。1週間に1回デートするというのはもはや恋人レベルで、完全に自分狙いがわかってしまうからだ。当然、食事に誘うこと自体、なんらかな狙いがあるものですが、それを100%わからすかわからさないかは状況判断を仰ぐところです。

2回目を2週間前後で誘うのは、ほどよい間隔といえます。この2回目のデートで、運命が決まるでしょう。1回目は、無料ご招待権的な扱いで、「1回くらいは」としょうがなく付き合ってくれたと思ってもください。だから2回目のデートの誘う間隔も大切になってくるのです。

時間は大敵!

3週間後以降に誘うとなると、時間が経過している印象が持たれ、その気のない人には、もちろんノーだし、たとえ気があったとにしてもテンションが下がってる傾向があります。やはり機は熟したときになんでも行動起こすのがベストなんです。

2回目のデートのときに、3回目のデートのことをほのめかす。「今度◯◯行かない?」「◯◯に××ができたらしいから行こうよ」と具体的なプランを言い、決定事項にさせます。女性からしたら男性たるもの、グイグイ引っ張っててもらうのが一番なんですから。